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2011年3月11日に発生しました東日本大震災により、岩手・宮城・福島の3県は地震・津波により未曾有の被害を受けました。

特に、原子力発電所事故の影響を受けた福島県は放射能汚染が深刻化しています。近隣県においても災害廃棄物や下水汚泥などの放射能汚染が問題となり、安全安心な環境を取り戻すためにはそれらを迅速かつ適正に処理することが求められます。

除染作業等にて発生した汚染廃棄物は中間貯蔵施設へ搬入されるまでの間、3年間程度仮置保管されることになります。私たち『汚染廃棄物仮置保管施設研究会』はこの仮置期間、安全安心に汚染廃棄物の保管が行えるよう、汚染廃棄物仮置保管施設の研究・提案を行っています。


2012.10.26
EE東北'12に出展しました。
多数のご来訪ありがとうございました。
2012.7.1
2012.4.9
2012.4.1
2011.12.4
2011.10.27
汚染廃棄物仮置保管施設研究会を設立しました。